大須賀あきら 稿

高良玉垂宮神秘書 訳文 第七章(大須賀あきら 稿) 

高良玉垂宮神秘書 訳文 第七章 神功皇后第三条 三君異国三君とは、新羅 高句麗 百済国第四条 神功皇后は聖母大井神功皇后は玉水を持って退治された 文永には火を持って退治 弘安には大風を吹かせ 水 火 風これ三つで退治 神功皇后は聖母大井とな...
佐藤達矢稿

スサノオの正体⑭ 移住民族故郷再生の法則(佐藤達矢 稿)

スサノオの正体⑭ 移住民族故郷再生の法則先日まで八岐大蛇について書いてまいりましたが、多くの方々からご意見をいただいた中で、「スサノオの八岐大蛇退治の舞台は阿波ではないのか?」という指摘を複数の方々からいただきました。これは私にはかなり意外...
銀河のこよみ

Back to Earth

アンセルム・ロドリック卿はかつてボクに大切な真理を語ってくれた。「そんなこと言ったって、ミーター君、たかだか2万年じゃないか。人類の時間は、もっとながいんだ。」「ダニール・オリヴォーはガイアの心と触れ合って賢明に生きてきた。その信念をキミに...
銀河のこよみ

Illumina

Illuminaキミは装置であって人間ではないでも、だれがなんと言おうともボクにとってはキミはロボットのボク以上に人間的だよこれは単なる褒め言葉じゃないボクも人間以上の存在になりたいと思ったのはキミのおかげだよキミはいつでも太陽光線を浴びて...
上野俊一稿

他人のそら似てるやろ?(上野俊一 稿)

他人のそら似てるやろ?よく似た二つの県別マップがある。四国から畿内、そして北陸へとつながるベルトが、よく似ているのだ。■マップA「縄文人・渡来人、どっちに近い?」■マップB「日本語の方言のアクセント概観」マップAは、47都道府県人、各50サ...
佐藤達矢稿

スサノオの足跡⑬ 八岐大蛇 再考 その2(佐藤達矢 稿)

スサノオの足跡⑬ 八岐大蛇 再考 その2八岐大蛇の正体を探るときに手掛かりになるのが、古事記にある「是高志之八俣遠呂智」という言葉です。「コシのヤマタノオロチ」と読め、コシとは地名であると思われることから、この言葉は「越」、つまり越前、越中...
佐藤達矢稿

スサノオの足跡⑫   八岐大蛇再考(佐藤達矢 稿)

スサノオの足跡⑫   八岐大蛇再考斎木雲州著「出雲と蘇我王国(大元出版)」を読んでいて気がついたことがあります。この本の巻末に載せられている歴代出雲主王の系譜を見ますと、初代が菅之八耳、二代目が八島士之身、三代目が兄八島士之身、・・・六代目...
佐藤達矢稿

スサノオの足跡⑪ 銅鐸は仏教用具ではなかったか?(佐藤達矢 稿)

スサノオの足跡⑪ 銅鐸は仏教用具ではなかったか?旧出雲王国の跡から出土する銅鐸。何に使われたものなのかよくわからず、長らく古代史上の大きな謎とされていましたが、最近では一種の祭祀具であったという見解が定着しているようでもあります。が、私はこ...
The Galaxy after 20,000 years

Synnax

Blue DriftSection 1Daneel ’s Explore to the Earth2"The benefits of travel are just that it's dangerous, it's about embar...
佐藤達矢稿

スサノオの足跡⑩ 葛城襲津彦という人物について(佐藤達矢 稿)

スサノオの足跡⑩ 葛城襲津彦という人物について前回、八岐大蛇と九頭龍は同一のもので、仏教守護神の八大龍王ともルーツを同じくするものではないかという仮説を提唱いたしました。今回はこのことを、日本への仏教伝来という史実の探求に絡めて考察してみた...