大須賀あきら 稿

高良玉垂宮神秘書 訳文 第十章 倭の五王の系譜(大須賀あきら 稿)

高良玉垂宮神秘書 訳文 第十章 倭の五王の系譜第三条 三韓異国三韓とは、新羅 高句麗 百済国第十一条 犬の面大井百済を召し来る人 百済人に犬の面を被せ 犬の姿を作って三韓の皇は日本の犬となって本朝の門を廻り、毎年正月十五日に努める 犬の舞今...
大須賀あきら 稿

高良玉垂宮神秘書 訳文 第九章 底筒男(大須賀あきら 稿)

高良玉垂宮神秘書 訳文 第九章 底筒男神功皇后を助ける副将。 神功皇后の長征に際し、住吉明神は福岡の住吉に出現し給い、その和魂(にぎみたま)は皇后を守護し、荒魂(あらたま)は先鋒を導き給うたとされる。 海上安全往来守護の神として崇められてい...
The Galaxy after 20,000 years

Gaia

Foundation dreamPart 1: Daneel's Earth ExplorationEpisode 5 GaiaPrehistoryGalactic Era 12028Daneel Olivaw resigns as pri...
エッセイ的ポエム

Chain in the human zeros

ある強烈な色彩感覚ある臭気さえ漂わす空気感人をして目を釘付けにするまでの圧倒感ゴッホの絵は彼の人生そのもの人は人によってしかこの世界を意識できないであろう過去も未来も近所も世界の果ても海底も宇宙も人のチェーンが僕らの頭脳を構成するシナプスと...
佐藤達矢稿

スサノオの足跡⑯ インド・ドラヴィダ族とスサノオの関係(佐藤達矢 稿)

スサノオの足跡⑯ インド・ドラヴィダ族とスサノオの関係大元出版の書物によりますと、出雲王朝はインドから渡来したドラヴィダ人が興した王朝だということです。これが事実なら、私にはひとつ、非常に気になることがあります。それは、古代の朝鮮半島にも、...
エッセイ

棲み分け理論

棲み分けの理論と日本 今西錦司。 「棲み分け理論」を提唱された、ダーウィンの進化論に匹敵するするほどの日本人にとって掛け替えのない今西錦司大先生保有の森がたった「相続税」のために更地にされ、その分を税金支払いのために充てられるような過酷な取...
エッセイ的ポエム

Back to the Earth

時のうねりに出くわしたら風の行方を肌で感じ潮の流れに目を凝らし宇宙の神秘の扉を叩くのだ西のはてから砂塵越しに戦車を走らせた殷墟を目指した商人たちは東の草原に新たな王朝の文明を築いた青い車は現在に通じるシルクロード青い潜水艦なんてリンゴ・スタ...
大須賀あきら 稿

高良玉垂宮神秘書 第八章 中筒男(鹿島大明神)(大須賀あきら 稿)

高良玉垂宮神秘書 第八章 中筒男(鹿島大明神)第三八条八幡の神馬葦毛 三丈置いて第三一〇条八幡の紋の項 神功皇后異国征伐の時 八幡を孕み 皇后の船の前の水が巻くのを見て 八幡の紋を巴とした第四三八条中筒男 神武天皇 守屋大臣は神武の変化であ...
佐藤達矢稿

スサノオの足跡⑮ 伊勢神宮に祀られている神様とは?・・・。(佐藤達矢 稿)

スサノオの足跡⑮ 伊勢神宮に祀られている神様とは?・・・。これまで見てきたように、スサノオ族は朝鮮半島の新羅から「伊西(イセ)国の神」を奉戴して渡来してきたようです。この神様は最初、京都府宮津市の籠神社の元宮とされる「真名井神社」に鎮座され...
銀河のこよみ

東方の3賢人

東方の3賢人 一説によれば、幼い聡明なマタイは、ある晩バビロンの三人のマゴイ(占星術師、賢者)の夢を視た。 マタイとは、新約聖書の冒頭、『マタイによる福音書』を書いた使徒マタイです。 野心一杯の若者メルキオール、父ちゃんの財産を新世界の救い...